final play
エピソード4〈ファイナル・プレイ〉スタッフ
監督:丸山安曇
製作・脚本・撮影
編集・監督
高村広太
(たかむらこうた)

  盛岡市出身。東京で長年、CM/ビデオ制作の仕事に携わっていたが、'97にUターン。'98〜2000年度の「みちのく国際ミステリー映画祭」にオフシアター運営スタッフで参加し、自主映画の可能性に着目。以後、地元の若手映像クリエイターたちと交流を深め、2002年春にこの映画製作をスタート。
  盛岡在住のアラカワケンスケ監督「ルームメイト」(2001)にはセット・美術協力で参加。本作品スタッフや役者との出会いの場となった「クリエイターズ・カフェ」運営メンバーの一人。
 「Little Morioka Story」では全エピソードの脚本とプロデュースを担当。エピソード4は監督・編集もこなす。
 

 

監督:丸山安曇
撮影・共同監督
丸山安曇
(まるやまあずみ)

 エピソード1「Girl Scout」撮影・編集・監督を担当。エピソード1の後日章となる「Final Play」では、メインキャラクターPitT出演シーンの共同監督として現場を盛り上げた。
撮影では、三脚いらずの「人間ステディカム」 としてPOPな絵づくりに一役かっている。
 プロフィール詳細はエピソード1のStaff紹介ページをごらんください。

 

監督:高橋 輝
第2班撮影
高橋 輝
(たかはしあきら)
エピソード3「Ramen Rhapsody」撮影・編集・監督を担当。カメラ4台で臨んだライブシーン撮影時にセカンド・カメラを担当。
 じっくり粘る丸山とは対照的にサクサク早撮りが持ち味。細かいカット割りが得意で、編集のセンスはピカイチ。
 プロフィール詳細はエピソード3のStaff紹介ページをごらんください。
 

Lock,Shock&Barrel
音楽
ナカジママサヒロ
(LOCK,SHOCK&BARREL)

 劇中で女の子が歌う「flutter」、「smile」は元曲は男性ヴォーカルの曲。「これを女の子が歌うとかわいいな〜」という高村の要望で強引に曲を借用。歌詞はまんまなので、ホントは男の子の歌なのですが、女の子版も違和感ないですよね?
プロフィール詳細はエピソード1のStaff紹介ページをごらんください。

 

企画・製作・脚本
撮影・編集・監督

  高村広太
撮影・共同監督   丸山安曇
撮 影   高橋 輝/佐藤雄蔵/村松洋介
撮影サポート   小屋敷寿郎、吉田茉莉子、蒲原未来、香森晴佳、中村美智子、吉田知世、村松洋介、
キャスティング   高村広太
ロケ・コーディネート   高村広太
美術・小道具   高村広太、村松洋介、ナカジママサヒロ
協力: 栃内病院
機材・装置/車輌   高村広太、漆崎 忍
岩手ケーブルテレビジョン(カメラ機材)
音 楽   ナカジママサヒロ/演奏:ナカジ+PitT
音楽レコーディング   mi-shake 〈StillGreen.rec〉
撮影協力  

ライブハウスclub chnage/JAZZY SPORT
ラヂオもりおか/盛岡タクシー/青木楽器(スチル)

エキストラ出演  

石垣大哉、岩穴奈緒子、漆崎弘美、小田島圭直、小野寺直、柏田康志、菊地直之、木村大志、小林夏美、桜田 純、佐々木つかさ、佐藤 太、佐藤秀哉、高橋舞、照井克人、中里 紘、鍋倉健一、原口好子、増子理恵、吉田 傑、渡辺慎太郎、アラカワケンスケ、漆崎 忍、葛西琢磨、蒲原未来、香森晴佳、小屋敷寿郎、笹渡奈保子、佐藤 皇、高橋英子、高橋 輝、高村草太、ナカジママサヒロ、正木孝典、中村美智子、Musashi、吉田茉莉子、吉田知世/CHOKU、TOMO、CUTS

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